
AIを使った副業でコンサルって聞くけど、具体的に何するの?
AI副業のコンサルに興味はあるけど、実績ゼロの自分にできる?
AIコンサルで副業を始めたいけど、クライアントってどう見つけるの?
といった悩みにお答えします。
- AI×コンサル副業とは?仕事内容と3つの型
- AI×副業コンサルの将来性と市場ニーズ【2026年最新】
- AI×副業コンサルに必要なスキル3つ
- AI×副業コンサルの始め方【5ステップ】
- AI×副業コンサルの単価相場と収益モデル
- AI×副業コンサルで失敗しやすいパターンと対処法
- AI×副業コンサルについてよくある質問
✔️ 本記事の信頼性


僕はこれまで、ChatGPTやClaudeを使ったブログ運営、n8nでの自動化構築、Discordコミュニティの運営など、AI副業にはひと通り取り組んできました。
だからこそ気になって、徹底的に調べました。
単価相場、必要スキル、始め方、失敗パターン——調べれば調べるほど「これ、僕みたいなAI副業経験者こそ向いてるんじゃないか」と感じたんですよね。
今回は、AI副業コンサルに興味がある方に向けて、僕がリサーチした内容と、AI副業の実体験をもとに「未経験からどう始めるか」を整理してお伝えします。
「コンサル経験がないけど大丈夫?」という方も安心してください。
実は、AIを日常的に使いこなしている人こそ、コンサルとの相性が良い理由も解説しています。
今日から最初の一歩を踏み出せる内容です。
この記事を書くためにかなり調べ込みました。一緒にAI副業コンサルの世界を覗いてみましょう!
AI副業コンサルとは?仕事内容と3つの型
AI副業コンサルとは、ひと言で言えば「AIツールの活用法を教えて報酬をもらう仕事」です。
たとえば、こんなイメージですね。
- 中小企業にChatGPTの業務活用法を教える
- 個人事業主のコンテンツ制作をAIで効率化するサポート
- AIツールの選定・導入・運用をまるっと請け負う
ぶっちゃけ、「AIに詳しい友人にアドバイスをもらう」の延長線上にある仕事です。
僕もブログ仲間から「Claudeの使い方教えて」「n8nの設定見てくれない?」と聞かれることが増えてきて、「あれ、これってコンサルの入り口なのでは?」と感じるようになりました。
AI副業コンサルの3つの型
調べてみると、AI副業コンサルには大きく3つの型がありました。
| 型 | 内容 | 単価の目安 | 難易度 |
|---|---|---|---|
| ツール導入支援型 | AIツールの選定・初期設定をサポート | 1件3万〜10万円 | ★★☆☆ |
| 業務効率化型 | 業務フローにAIを組み込む提案と実装 | 月10万〜30万円 | ★★★☆ |
| 戦略コンサル型 | AI活用の全体戦略を設計・伴走 | 月30万〜100万円超 | ★★★★ |
ここで気づいたのが、「ツール導入支援型」なら、僕の今のスキルでも十分にできそうということ。
たとえば、ChatGPTのプロンプト設計やClaudeでの長文コンテンツ作成は毎日やっています。n8nでの自動化も実運用レベルで組んでいる。
こうした「自分にとっては当たり前のスキル」が、AIに触れていない人にとっては大きな価値になるんですよね。
AI副業コンサルの将来性と市場ニーズ【2026年最新】
AI副業コンサルの需要は、2026年の今も右肩上がりで伸びています。
その背景にあるのが「企業のAI人材不足」です。
経済産業省の「IT人材需給に関する調査」によると、2030年にはAI人材が約59万人不足すると予測されています。社内にAIを扱える人がいない企業が、まだまだ多いわけです。


だから外部の力を借りたい——ここにAI副業コンサルの出番がある。
企業のAI導入が「実装期」に突入している
2025年までは「AIって何ができるの?」と模索していた企業が多かった。でも2026年はフェーズが変わっています。
「とりあえずChatGPT契約したけど、社員が全然使わない」 「PoCはやったけど、全社展開の進め方が分からない」
こんな「導入したけど活用できていない」企業が増えている。ここが狙い目です。
個人向けの需要も拡大中
企業だけじゃありません。個人でもAI活用に悩んでいる人は多い。
- ブロガーが「AIライティングの効率化」を知りたい
- フリーランスが「AI×営業資料作成」を学びたい
- 在宅ワーク希望の方が「AIで副業を始めたい」と考えている
僕自身、Discordコミュニティを運営していて感じるのは、「AIツールを入れたけど使いこなせない」という声がとにかく多いこと。使い方を教えてあげるだけで感謝される。これがコンサルの原点だなと思います。
AI副業コンサルに必要なスキル3つ
AI副業コンサルに特別な資格は不要です。ただし、3つのスキルは押さえておきたいところ。
調べた結果と、僕自身のAI副業経験を照らし合わせて整理します。
スキル1:AIツールの「実務レベル」の操作力
AIツールを使えることは大前提。ただし、エンジニアレベルの知識は求められていません。
- ChatGPTで効果的なプロンプトが書ける
- Claudeで長文コンテンツを作成できる
- Canva AIやMidjourneyで画像生成ができる
- n8nやZapierでかんたんな自動化が組める
このくらいで十分です。
僕はブログ運営でChatGPTとClaudeを毎日使っていますし、n8nでSNS自動投稿やRSS連携の仕組みも組んでいます。こうした「日常的に使っている経験」が、そのままコンサルの武器になるはずです。
スキル2:相手の課題を聞き出すヒアリング力
これ、技術力より大事かもしれない——と調べていて感じました。
AI副業コンサルの価値は「AIツールを教えること」じゃない。「相手の課題をAIで解決すること」だと。
「毎月の請求書作成に3日かかっている」→ AIで自動化できますよね 「SNS投稿のネタが浮かばない」→ ChatGPTでアイデア出しを仕組み化しましょう
悩みを聞いて → AIの解決策を提示する。この「翻訳力」がコンサルの腕の見せどころだそうです。
クラウドワークスでクライアントの要望をヒアリングしてきた経験は、ここで活きそうだなと感じています。
スキル3:かみ砕いて伝える教育スキル
AIに詳しいだけだと不十分。相手に分かりやすく伝えるスキルが必要です。
僕もDiscordコミュニティで質問に答えるとき、「プロンプトエンジニアリングが〜」と専門用語で返してしまい、相手が「???」になったことがあります。
今は「ChatGPTへの質問の仕方にコツがあるんですよ」くらいに言い換えるようにしています。この「かみ砕く力」は、コミュニティ運営で日々鍛えられている感覚がありますね。
3つすべてを完璧にする必要はありません。AIツール操作はできるけどヒアリングが苦手なら、まず身近な人で練習すればOK。
AI副業コンサルの始め方【5ステップ】
AI副業コンサルは、以下の5ステップで始められます。
僕自身もこの手順で準備を進めようと思っているので、調べた内容をシェアしますね。
ステップ1:自分の「AI得意分野」を棚卸しする|所要時間:30分
まず、あなたが普段AIをどう使っているかを書き出しましょう。
- どのAIツールを使っているか
- どんな業務にAIを活用しているか
- AIを使って出した成果は何か
僕の場合だと、こんな感じです。
- ChatGPT・Claudeでブログ記事を月20本以上作成
- n8nでSNS自動投稿・RSS連携の仕組みを構築
- Discordコミュニティを立ち上げて運営中
- クラウドワークスでAIを活用したライティング案件を受注
こうやって書き出してみると、「教えられること」って意外とあるんですよね。
「自分では当たり前」と思っていることが、他の人にとっては超有益な情報です。完璧じゃなくて全然OK。
ステップ2:ターゲットを1つに絞る|所要時間:1時間
「誰に教えるか」を決めます。
全員に教えようとすると、誰にも刺さりません。ブログと同じですね。
| ターゲット | サービス例 |
|---|---|
| 個人ブロガー | AIライティング効率化サポート |
| 中小企業の経営者 | ChatGPT社内導入コンサル |
| フリーランス | AI×営業資料作成レクチャー |
| SNS発信したい人 | AI活用のSNS運用支援 |
| 在宅ワーク希望の方 | AI副業の始め方サポート |
僕なら「個人ブロガー向けのAIライティングコンサル」か「n8n自動化の導入サポート」から始めると思います。自分がやってきたことだから、悩みや落とし穴が手に取るように分かるので。
ターゲットは「過去の自分」に設定するとうまくいくと言われていますが、これは本当にそうだと思います。
ステップ3:無料モニターで実績を作る|所要時間:1〜2週間
ここが最も大事なステップ。
いきなり有料で売っても、実績ゼロでは誰も買わないですよね。だからまず、無料モニターを2〜3人集めます。
集め方はこの3つ。
① SNSで募集する X(Twitter)やThreadsで「AI活用の無料相談やります」と投稿する方法。AI活用のTipsを日頃から発信していれば、反応はつきやすいはずです。
② 知人・友人に声をかける 「AIの使い方で困ってない?」と身近な人に聞いてみる。僕のまわりにも「ChatGPTは入れたけど、イマイチ活用できてない」という人が結構います。
③ コミュニティ内で声をかける AI系・副業系のオンラインコミュニティで交流して、そこから相談につなげる。僕もDiscordコミュニティでメンバーの質問に答えるのは日常的にやっているので、この延長線で始められそうです。
⚠️ ここに注意
無料だからと手を抜かないこと。モニターの満足度が、そのまま口コミ=最強の集客ツールになります。
ステップ4:サービスを体系化して値段を決める|所要時間:半日
モニターを通じて「何が求められているか」が見えてきたら、サービスをパッケージ化します。
決めるのは3つだけ。
- サービス内容:何を教えるか(例:ChatGPTプロンプト設計+ブログ構成術)
- 提供方法:Zoom 1時間×月2回 + チャットサポート
- 価格:月額1万〜3万円(最初は低めでOK)
価格の決め方で参考になったのが、ココナラやストアカの相場です。AI関連のコンサル系サービスは、1時間あたり5,000円〜1万円が一つの目安。まずはこのあたりからスタートするのが現実的ですね。
ステップ5:集客導線を作って継続的に案件を獲得する|所要時間:継続
最後に、安定して案件が入る仕組みを作ります。
おすすめの導線はこの流れ。
SNS発信(X・Threads)→ 無料コンテンツ(note・ブログ)→ 個別相談 → 有料コンサル
ポイントは「まず無料で価値を提供する」こと。
僕は今もnoteやブログでAI活用のノウハウ記事を書いていますが、この発信がそのまま集客資産になるわけです。記事の最後に「個別相談はこちら」と導線を設置すれば、自然な流れでコンサルにつなげられる。
「発信ネタがない」と悩む方も多いようですが、普段やっているAI活用の手順をそのまま書くだけでOK。日常がコンテンツになります。これは僕がブログを書いていて実感していること。
AI副業コンサルの単価相場と収益モデル
AI副業コンサルの収入は、スキルレベルと提供内容で大きく変わります。
調査した結果を、レベル別にまとめました。
副業レベルの収益目安
| レベル | 月収の目安 | 稼働(週) |
|---|---|---|
| 初心者(開始〜3ヶ月) | 1万〜5万円 | 5〜10時間 |
| 中級者(3ヶ月〜1年) | 5万〜20万円 | 10〜15時間 |
| 上級者(1年以上) | 20万〜50万円 | 15〜20時間 |
企業向けの本格的なAIコンサル案件だと月額平均78.9万円というデータもあります。ただしこれは週3〜5日稼働のフリーランス向け。
副業として週10時間ほどの稼働なら、月5万〜20万円が現実的なラインですね。
ちなみに、AIコンサルの時給換算は5,000円〜2万円が相場だそうです。僕がクラウドワークスで受けているライティング案件の単価と比べると、かなり高い。これがコンサルの魅力です。
収益を伸ばすための3つのコツ
コツ1:単発ではなく「継続モデル」にする
1回の相談で5,000円よりも、月額サポートを数人抱える方が安定します。月額9,800円×3人なら、それだけで月約3万円。副業としては十分な金額です。
コツ2:「仕組み」で教える
自分の時間だけを切り売りすると限界がきます。
- 動画教材を作って「いつでも学べる」環境を用意する
- テンプレート集を渡して「すぐ使える」状態にする
- コミュニティ型にして「仲間と学べる」場を作る
僕はDiscordコミュニティの運営経験があるので、この「コミュニティ型コンサル」は相性が良さそうだなと思っています。
コツ3:実績を積み上げて単価を上げる
最初は安くてもOK。でも3ヶ月ほど経ったら値上げを検討する。お客さんの成果事例が増えるたびに、あなたのコンサルの価値は上がっていきます。
AI副業コンサルで失敗しやすいパターンと対処法
リサーチした結果、AI副業コンサルで挫折する人にはいくつかの共通パターンがありました。
自分が始めるときの「転ばぬ先の杖」として、ここにまとめておきます。
失敗パターン1:ツールの知識だけで勝負しようとする
「ChatGPTの使い方を教えれば売れるだろう」——これはほぼ失敗するそうです。
理由はシンプルで、ツールの使い方だけならYouTubeやブログで無料で学べるから。
お客さんが求めているのは「自分の悩みをAIで解決する方法」。
対処法: 「ChatGPTの使い方」ではなく「ChatGPTであなたのブログ記事を5倍速く書く方法」のように、課題解決を売る。
僕もクラウドワークスでライティング案件を受けるとき、「書きます」じゃなくて「SEOで上位を取れる記事を作ります」と提案するようにしたら、受注率が上がった経験があります。考え方は同じですね。
失敗パターン2:完璧を目指しすぎて動けない
「もっとAIを勉強してから…」「資格を取ってから…」と先延ばしにしてしまうパターン。
これ、僕自身がまさに陥りかけているので身に沁みます(笑)。
調べていて印象に残ったのは、「あなたが知っていることの3割すら知らない人はたくさんいる」という言葉。確かに、n8nの自動化を日常的に使っている人なんて、まだほんの一握りですよね。
対処法: 完璧を待たない。まず無料モニターを1人見つけて、実際にやってみる。足りないスキルは走りながら補えばOK。
失敗パターン3:集客を後回しにする
スキルアップにばかり時間を使い、集客を全然やっていないパターン。
コンサルは「お客さんがいて」初めて成り立つビジネスです。
対処法: スキルアップと集客は同時並行。SNSでAI活用の事例を毎日1つ発信するだけでも、立派な集客活動になります。
僕の場合、ブログやnoteでAI関連の記事を書き続けているので、ここに「コンサル受付中」の導線を追加するだけで集客が始められそうです。
失敗パターン4:値付けが安すぎる
「初心者だから安くしないと…」と安売りしすぎるのもNG。
安すぎると、モチベーションが続かない。さらに「安い=価値がない」と思われるリスクもある。
対処法: 無料モニター期間が終わったら、最低でも時給3,000円以上で設定する。「安くしないと売れない」は思い込みだそうです。
AI副業コンサルについてよくある質問
Q1: AI副業コンサルに資格は必要ですか?
結論、資格は不要です。
AIコンサルに必須の国家資格はありません。G検定やデータサイエンティスト検定があればプロフィールに箔がつきますが、なくても大丈夫。大切なのは「AIを実際に使った経験」と「課題解決できる力」です。
Q2: エンジニアじゃなくても始められますか?
はい、始められます。
むしろ非エンジニアの視点は強みになります。エンジニアはAIの「技術」には詳しいけど、普通の人の「困りごと」が見えないことも多い。非エンジニアとしてAIを使いこなしてきた経験は、多くの人が求めている知識です。僕もエンジニアではないですが、ブログ運営や自動化で結果を出してきたので、むしろ教えやすいのではと思っています。
Q3: どれくらいの期間で収益化できますか?
早い人で1ヶ月、平均3ヶ月ほどです。
無料モニター2週間→すぐ有料化すれば、1ヶ月目から収益は発生します。ただし「安定して月5万円」を目指すなら、3ヶ月ほどの助走期間を見ておくのが現実的です。
Q4: 副業が会社にバレませんか?
住民税の納付方法を「普通徴収(自分で納付)」にすれば、バレるリスクを大幅に下げられます。
ただし就業規則で副業禁止の場合は要注意。まずは規則を確認し、不安なら税理士に相談してください。
Q5: AI副業コンサルの将来性は?
2030年に向けて需要は伸び続ける見込みです。
AI人材不足は拡大傾向にあり、企業のDX推進ニーズも続きます。ただし「ツール操作を教えるだけ」のコンサルは淘汰される可能性が高い。「お客さんの課題をAIで解決する」タイプのコンサルを目指すのが安全です。
Q6: 最初の集客はどうすればいい?
SNS発信が最もコスパの良い方法です。
XやThreadsでAI活用のTipsを毎日投稿して、そこから興味を持った人をnoteやブログに誘導。個別相談につなげる流れが最もシンプルで効果的です。
Q7: コンサル経験ゼロでも大丈夫?
はい、大丈夫です。
AIコンサルに求められるのは「コンサル経験」ではなく「AIで課題解決した経験」。ブログにAIを活用して効率化した、自動化の仕組みを作って作業時間を削減した——こうした実体験が、そのまま教える内容になります。実は僕もコンサル経験はありません。でも、AIを使って実際に成果を出してきた経験はある。これが一番の武器になると考えています。
Q8: AI副業コンサルと他のAI副業、どっちが稼げますか?
単価で比べると、コンサルが圧倒的に高いです。
AIライティングは文字単価2〜3円が相場ですが、コンサルは1回の相談で5,000円〜1万円。月額契約にすればさらに安定します。僕はライティング案件を長くやってきましたが、時間あたりの収益を考えると、コンサルへのシフトは理にかなっているなと感じます。
まとめ:AI×副業コンサルで「教える側」に回ろう
今回は、AI副業コンサルの始め方から収益化までを調査・整理しました。
✅AI副業コンサルは「AIでの課題解決」を対価にもらう仕事
✅特別な資格は不要。AIの実務経験と課題解決力があればOK
✅2026年は「導入→活用」の転換期。参入のベストタイミング
✅5ステップ:棚卸し → ターゲット → モニター → 体系化 → 集客
✅副業レベルなら月5万〜20万円が現実的なライン
AIツールを使えるだけでは、もったいない。その知識を「教える側」に回ることで、収入の柱がもう一つ増えます。
ここまで読んだあなたは、AI副業コンサルの全体像をつかめているはずです。
まずは今日、自分のAIスキルの棚卸しをやってみてください。紙とペンで30分。それだけでOKです。
30分後、「自分が何を教えられるか」がクリアになっている。
僕もこの記事を書きながら棚卸しをやりました。ChatGPT・Claudeのプロンプト設計、n8nの自動化構築、SEOライティング——書き出してみたら「これだけあれば始められるな」と素直に思えました。
あなたもきっと同じ気持ちになるはずです。
「僕もまだコンサルは始めていませんが、この記事をきっかけに一歩踏み出そうと思っています。もしあなたも同じ気持ちなら、一緒に始めてみませんか?」
僕もこの記事をきっかけに一歩踏み出そうと思っています。もしあなたも同じ気持ちなら、一緒に始めてみませんか?







